訓練空港
ホンダエアポート(自家用操縦士・事業用操縦士)

自家用操縦士・事業用操縦士の訓練に使用するホンダエアポートは、本田航空が自社で運営しており常に訓練で使用できるように管理されています。また、夜間照明設備を備え夜間の運用にも対応していますので、資格取得に必要な要件である夜間の飛行経験を充足することが可能です。

立地面では訓練空域の中に位置していることから飛行時間を無駄なく訓練に充当し効率の良い訓練を行うことができるほか、高速道路での各方面からのアクセスにも恵まれています。
大分空港(多発限定・計器飛行証明) 

計器飛行の訓練を効率よく実施するためには、基地空港だけでなく周辺にも計器進入方式にて利用できる 空港が必要となることから、計器飛行の訓練は大分空港で実施しています。 また、多発への限定変更訓練も大分空港での実施となります。